塾生の声(作文)│埼玉県剣道場・武道を通じてたくましく優しい子を育てる優心塾川井道場

人に助けてもらえる人。中学1年 大井一真。

人に助けてもらえる人はきっときっといつでも前向きで笑顔な人だと思います。川井先生が観たテレビに、でていた家具屋さんはきっと前向きな人なんだなと思いました。

人に助けてもらえる人になることは、とても難しい事だと思います。なぜなら、人に助けてもらえる人はいつもカゴメのジョナサンだからです。いつもリーダーだけどなにかにくじけた時、助けてくれるそれが人に助けてもらえる人だとぼくは思います。そのテレビにでた家具屋さんはまだ一人ではできないことがあってもいつもカゴメのジョナサンのように前向きで笑顔な人はいつもみんなから愛され、尊敬されるんだなと僕は思います。

前向きな人は、川井先生が好きな言葉の遊戯三昧をやっていける人の事だと思います。なぜなら遊戯三昧は、今やっていることを楽しむとゆう意見です。

あと川井先生が好きな言葉で道という詩だと話していました。道という詩は、武者小路実篤とゆう人が書いたものです。詩の意見は、この道より我を生かす道なし、この道を歩くという意味で遊三昧と同じです。ぼくは、テレビにでた家具屋さんのように人に助けてもらえるような人になりたいです。そして遊戯三昧と道とゆう詩の意見を自分の心にずっとしまっておきたいと思います。道とゆう詩の、この道より我を生かす道はなしとゆう部分にぼくはこの詩がまっすぐを表していて好きな詩です。ごくはこの詩のようにまっすぐな剣道をしていきたいです。

 

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