2013年4月アーカイブ

日曜日、川井先生が、「いじめない子、いじめられない子」の事を話してくれました。何があっても正しい道をゆく。
正しい道とは、険しく、苦しい道のことです。道とは、色々な方向に道があって、色々な事を経験し、そして一歩一歩を大切にしながら進んでいく事だと話して下さいました。
わたしは、いじめる子は、やってはいけない事を分かっているのだと思います。いじめらない子は、そのいじめられない子は、そのいじめている子に正しい道を教えてあげられる、そんな子の事だと思います。
またどんなに険しくて苦しい道を歩いても「自分自身を輝かせるれる道はすぐにはみつからないけれど、それでも強く見つけたいと思った時、本当の答えが見つかる」という詞が詩があります。詩の作者は正しい道の事を分かっていたのかもしれません。助け合わないと本当の答えは出てこない。何でも「自分で出来る!」と思わず、大切な仲間を信頼して、自分も信頼してもらうことが大切なんだと言うことがよく分かりました。助けては助けてもらい、そしてまた助ける。
そういった事の繰り返しだと私は思いました。
自分が「幸せだな」と思えるように今、正しい道を一歩一歩大切に歩いていけば、いつか絶対楽しい、嬉しいって思える日が来るから今を大切にして行こうと思います。

人に助けてもらえる人はきっときっといつでも前向きで笑顔な人だと思います。川井先生が観たテレビに、でていた家具屋さんはきっと前向きな人なんだなと思いました。

人に助けてもらえる人になることは、とても難しい事だと思います。なぜなら、人に助けてもらえる人はいつもカゴメのジョナサンだからです。いつもリーダーだけどなにかにくじけた時、助けてくれるそれが人に助けてもらえる人だとぼくは思います。そのテレビにでた家具屋さんはまだ一人ではできないことがあってもいつもカゴメのジョナサンのように前向きで笑顔な人はいつもみんなから愛され、尊敬されるんだなと僕は思います。

前向きな人は、川井先生が好きな言葉の遊戯三昧をやっていける人の事だと思います。なぜなら遊戯三昧は、今やっていることを楽しむとゆう意見です。

あと川井先生が好きな言葉で道という詩だと話していました。道という詩は、武者小路実篤とゆう人が書いたものです。詩の意見は、この道より我を生かす道なし、この道を歩くという意味で遊三昧と同じです。ぼくは、テレビにでた家具屋さんのように人に助けてもらえるような人になりたいです。そして遊戯三昧と道とゆう詩の意見を自分の心にずっとしまっておきたいと思います。道とゆう詩の、この道より我を生かす道はなしとゆう部分にぼくはこの詩がまっすぐを表していて好きな詩です。ごくはこの詩のようにまっすぐな剣道をしていきたいです。

 

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