2012年7月アーカイブ

反省  5年 須田 修平

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日曜日の朝霞地区の大会で、1回戦負けをしてしまいました。

負けた理由は、自分からせめないで、ひきわざを、打つことばかり考えていた事です。

もう一つは、一回じょうがいにでているのに、じょうがいの事も考えずに、二回もじょうがいに出てしまって反そくをとられて相手に負けてしまったことです。それから、ぼくは一試合目から、ビビッていました。川井先生がただかかりげい古でつらいだけじゃ、やっても自分の身にならないと言っていた事を思い出しました。

それでぼくは、朝霞地区の試合で、今ままで習ってきた技を全然いかせなかったし、練習で出来た事も全く出していなくて、ただ引きわざの事だけしか考えていなく場外を気をつけようなどは、全く頭の中に入っていなくて場外を二回出てしまい、相手に一本とられてそなまま時間切れになってしまって負けてしまいました。

ぼくは頭の中でなんにも考えずに試合に行って、とてもはずかしいと思いました。何故はずかしいと思ったのは自分たちよりもけい古りょうが少ない相手にやられたことが、とてもくやしいです。それでその時の試合で本気を出していなくてふつうにやってしまいました。それでぼくは一回、一回、本気でやらないと、たとえ弱い相手でも全力でその試合に行くと思いました。

自分の得意技も使ってなかったし、一本一本の技もいつもの練習みたいに強く打っていなかったし、県大会の個人予選だというのに全然、全部の力を出し切ったとはまったく感じられませんでした。

例えば、団体戦だと先ぽうをやってるというのに、こんなんで次の人につなげられるかという不安もあります。

だからこれからは、個人戦では一回一回の試合を全力をつくしてやり、日曜日の試合の注意点をこれから直していきたいと思います。

団体では、日曜日の試合と同じ気持ちでは絶対に勝てないので、次につなげられるようにがんばりたいと思います。これからの練習では頭を使いながら稽古を全力でやりたいと思います。

反省点 六年生 井形 鳳仁

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四市大会で、決勝戦で負けてしまいました。敗因は、頭を使わないで試合をしていたことです。ぼくは後悔しています。

理由は二つあり、一つ目は、決勝戦で戦っている時、頭でごちゃごちゃやっていたことと、二つ目は、小学生全体を盛り上げられなかったことです。

今回の試合は、実力が発揮できなかったのでくやしいし、はずかしいです。それにくらべ、中学生の先輩の試合は、実力が出し切れた試合で、試合中でも頭を使ってやっていることがわかりました。たぶん先輩達は、最初に作戦を立てて、試合しているときに相手の特徴を調べ、技を選んで使ってると思います。

そうじゃない時は、竹刀にさわって相手が打ちそうなときや、さがった所を瞬間的に判断して打ってると思います。

ではどんな作戦があるのでしょう。作戦は相手によってちがいますが、思いつく作戦は相手が小手を打つなら小手面を打って、次は、相手が小手以外の技でくると思うので、胴や、小手胴など使うなど色々あります。

ぼくは、試合で頭を使うときと使わない時があったので次回からは頭を使って試合をします。

またレギュラーのみんなと力を合わせ、小学生を盛り上げていきたいと考えております。

 

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