優心塾川井道場 公式ブログ│埼玉県剣道場・武道を通じてたくましく優しい子を育てる優心塾川井道場

モナリザ。

イタリア・ルネサンス美術の巨匠レオナルド・ダビンチがもう1枚の「モナリザ」を描いていたとする鑑定結果をスイスの財団が27日発表した。パリのルーブル美術館に展示されている「モナリザ」より10年ほど前に描かれた未完成作で、ダビンチ本人による作品だと確認できたとしている。専門家の間では、偽物との見方があり、今後論争を呼ぶ可能性がある。

 ダビンチの作品を研究している「モナリザ財団」(本部チューリヒ)がジュネーブで記者会見した。鑑定に当たったダビンチ博物館(イタリア)のアレッサンドロ・ベッツォーシ氏によると、モデルはモナリザと同じ人物で、10歳程度若いとみられる。顔の比率や描き方も全く同じで、「ダビンチ本人の手によると判断できる」という。

 米国の研究機関などによる鑑定の結果、キャンバスはルーブルのものとほぼ同時期の1500年前後の素材。ただ、背景部分は表現が違う上に未完成で、別人が描いた可能性が高いという。

 

先月朝日新聞にこんな記事があったんじゃが優心塾でも一部の人がモナリザ物まねコンテストをしておったんで・・・・

 

ではまたまた恒例の第一回モナリザ大会開催です。

 

では最初の方どーぞ。

ほのかちゃんでーす。

「ほのか」どうどう似てる?

 

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「よしみ」 先輩こんな感じじゃないですか?

 

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「ほのか」 お前もやれ!

「しず」 モナリザって女ですよ?やですよ恥ずかしいッ

 

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