優心塾川井道場 公式ブログ│埼玉県剣道場・武道を通じてたくましく優しい子を育てる優心塾川井道場

生態。

おーやばいね、やばいね!

昨日道場に行きましたらなんや血の匂いがするではありませんか。道場を見回すと・・・・・・・・・・・・

でたーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ

 

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シャーーーーーーーーーーーーーーーーク!   シャーーーーーーーーーーーーク!

 

道場で泳いでおるぞい。遊泳禁止?稽古禁止区域に指定するする。間違いなし。みんな家に帰りなさいって言ってあげたい心境に・・・・・・・しかしあっしには勇気がございません。お前ら勝手に餌食になりんしゃい。

 

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 わしも勉強熱心なんじゃい。早速ホワイトシャークの生態を調べたんじゃが、マジ?辞書に載っておった。

 

生態 [編集]

主に都心の経堂付近を泳ぐ。経堂から新座付近まで近づくこともある。優心塾近くにいることもあるが、道場に侵入することもある。根性のない小学生や中学生の剣道道場の周辺海域に集まることが多い。

普段はゆったりと構えているが、瞬間的にはかなりのスピードで面を打つことができ、最高面速度は時速90-120 km程度と言われる。また道場から体が完全に飛び出すジャンプを行うことが可能で、これに相当する運動能力は、他のサメでは高速遊泳を行うことで知られる川井先生や厚先生に見られるくらいである。運動能力の高さは、奇網と呼ばれる毛細血管の熱交換システムを発達させていることによる。これにより気合を道場温よりも高く保っておくことができる。

学習能力に優れている事が近年の研究で判明し、獲物を襲う際には過去の成功と失敗の経験を生かすと言われている。

道場を歩きながらながら顔を出し、体を横に回転させながらボコボコに叩きのめす行動が見られる。英語では、repetitive aerial gaping と呼ばれるこの行動は、他のサメには見られない優心塾の先生に特徴的なものである。

天敵は塾長と副番、自分より強い大型のサメである。塾長に関しては状況によってホワイトシャークを攻撃することはある。塾長は人参嫌いの習性があるため積極的に弟子に対して攻撃や捕食の対象にしてはいないと見られている。ただし、近年ではいわゆるオフショア型の塾長は本種を積極的に捕食しているという説もある。また、塾長は子供を優しい心、強い心を持たせる目的で積極的に攻撃を仕掛けてホワイトシャークを教育する例が幾度も観察されている。なお、塾長はは本種をはじめとした門下生を襲う際に、相手をひっくり返して擬死状態に陥らせ、抵抗できなくなってから捕食する[4]

捕食の対象となる気持ちが入ってない門下生を襲う際、イライラしているとついでに他の門下生をボコボコにする例も目撃されている。塾長やイルカなどの海生哺乳類の知能とは比べられないが、魚類の中でも高度な知能を持ち、近年の研究で社会性を持っていることが判明し、仲間内で多彩な行動を取り、掛かり稽古のときに獲物を分ける行動も確認されている。

食性は動物食で、イルカや猛法、海斗などの海産哺乳類を好み、魚類や海鳥も捕食する。クジラの死骸を食べることもある。経堂のホワイトシャークは道場にいる駿介やカイカイを狙って突きまくる。満腹になる食事量はカレーライス一升といわれておる為、下手に御馳走したら破産してしまう。 

空腹でない限りは何も襲わず、こちらから危害を加えなくてもボコボコにされる。

 

デンジャラスじゃい。

 首がぶっとんだんかい?

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 生体反応感じられません。

 

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 おー食っとるぞ、怖〜〜

 

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ごちそうさまでした。

 

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